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教会への説明資料

1. はじめに
50年~60年先の技術(宇宙技術)を使った犯罪被害者で次の項で説明するもの除去をお願いしたい。

 

またこの犯罪は日本だけでなくこのナイジェリアにも存在する事が数日の滞在期間だけでも判明する。

 

その犯罪名をテクノロジー犯罪と言い世界的に被害者が存在する。

 

 

被害者には気づかれないように。
そして、被害者の回りではわからないように行われており、主に無線技術を使った犯罪で表には出てこない犯罪でもある。

 

2.教会へのお願い内容
A.金属物質で覆われた体の金属物質の除去
B.シリコンで覆われた骨や金属物質間のシリコン除去
C.耳の回りやこめかみ等から下にある数ミリから数センチにおよぶ金属板及び金属球の除去
D.体内にいるヒルやナメクジのようなヌルっとした生物の除去
E.長径2~3ミリ体長2.5センチ程のさなぎ
そのさなぎには人の顔や羽根が存在しヌルっとした生物(上記のヒル等とは違う)の除去
F.体内のどこか或いは生物に仕込まれてあるナノチップの除去
G.動く時にカカッときギー或いはシューッと言った音を発する魔物の除去
H.耳から聞く音がこもりあまり聴き取りできない。
I.状況等により音楽が聞こえる。主にラッパ等を介した朝鮮系統の音楽に思える。

 

※ここで言った金属物質やシリコンはある事を行うと破壊されるが再生される事から素粒子から物質化している。
またその再生は素材と周波数が関係して感がある。

 

一番望むのは、長径2~3ミリ体長2.5センチ程のさなぎの排出
これは写真の卵のようなものに多数の糸が巻きついているものによく似ている。

 

《参考キャプチャ》

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次にどのようなものなのか説明する。

 

 

2A.金属物質で覆われた顔
以下のような物質がシリコンゴムを介して何層にも積み上げられ頭がい骨に貼られるいる
○金属物質の板
○金属物質の球体が並べられている

 

2B.ヒルやナメクジのような生物
(電波吸収により木の幹のようにどんどんと筋肉系統に変わり膨らむ)
電子的或いはレザー的な物質を照射されると活動的になる

 

2C.金属物質の球体(電波吸収により2mmから2cm位まで膨らむ)
電子的或いはレザー的な物質を照射されると活動的になる

 

2D.ヌメリがあるさなぎのような生物で顔や羽根があるようだ。
何度か羽根を掴み逃がした事がある。
その時は、リンパ管におり耳のリンパ管から首元の方へ逃げられる。
また一度耳たぶ付近の皮膚内にいた事もある。
このさなぎのような生物は金属で押さえつけても非常に硬い。
動物などに埋め込みRFIDカプセルのような感じもする。

 

 

 

3.何故そう言えるのか
以下のような経験からコロナワクチンに含まれるナノチップ等の実在する物質判定経験値や無線を使った犯罪手法の解析などを行ってきた事からの1つの答え

 

○日本での活動内容
日本に於いてコロナワクチン接種者等の救済活動を行っている。(医師等の資格保持者ではない事から毛細血管を見ると言った切り口から活動)

 

《写真》
《ハリガネロボット》

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《ナノワイヤー》

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《青色だけは助かる》

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《ナノチップ》

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《ナノチップ》

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《蚊に仕込まれたハリガネロボット》

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※何点かの写真画像はコロナワクチン等で体内に存在するナノチップやナノワイヤー
※ナノワイヤーや酸化グラフェイン及びチップを含んだものをハリガネムロボットと称している。
※写真内の女性は、活動先の主

 

 

○国家資格
第一級陸上特殊無線技士と言った国家資格を有しある程度の知識と調査能力はある。

 

《無線従事者免許証:写真》

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○体内映像
シリコンが体内にある等の説明となりうる
とある映像画(皮膚表面の白さと奥から死んだ虫がシリコンのように白くなりそれをを引っ張りだそうとしている映像画)

 

《写真》

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《参考ビデオ1》

《参考ビデオ2》

《参考ビデオ3》

その他多数色々なものがあるがここでは幾つかの根拠となるものを提示

 

※犯罪における被害軽減の為にとある事から鼓膜と思える部位が強く押しつけるとゴムのようにいくらでも延びてしまう事から、シリコンゴムで構成されていると判断しそこを破った事から色々な事を知ってしまう。

 

ここに至るまでの簡単な経緯

○耳に関する内容(時間軸にて説明)

 

以下の車の不法侵入から耳を中心とした危害開始までおおよそ4週間
◎最初の2週間
1.車への不法侵入と車内部への工作
車に誰かが乗った形跡がある
ドライブレコーダーの映像が消去される
ドライブレコーダーのSDカード抜かれる消える
車内にある予備のSDカードが消える

 

2.自宅への不法侵入と工作
留守中に物が紛失したり位置が変わったりするようになる

 

3.知らない車からの尾行
知らない車が尾行(2台編成、佐賀ナンバー)
地元の人物すら知らない道を
他県ナンバーの車が私と同じ走行ルートで走るようになる
この辺りをきっかけに佐賀ナンバーの車が自宅回りにうろつく

 

4.自宅への不法侵入と部屋内の物移動及び部屋の改造
自宅内の置いてるものがなくなったり位置が変わったり

 

5.自宅の電灯スイッチ への細工
リビングの電灯スイッチを入れると和室の電灯がつく
洗面所の電灯スイッチを入れるとバスルームの照明がつく
このような工作が行われる

 

6.長期間の自宅留守中
部屋の大改造が行われる
寝室、リビング、洗面所のクロス紙が異様な変色と光沢

 

7.長期留守中の対策と侵入経路
対策内容
窓サッシの鍵が動かないように
鍵ロックが動かないようにネジを付加

 

玄関扉に細工をしガラスのコップ等を
置き少しの開閉でコップが倒れれば割れると言った対策と勝手口などは鍵を回転しないようにする。

 

ありとあらゆる調査した結果
侵入経路は家の屋根付近の三角形となる部分から侵入
電源ライン等の系統位置が過去と違う事と三角形部分がその部分だけ足で蹴り倒した痕跡
その他エアコンのガス間を締めガスが回らないようにもなっていた

 

8.警察への届け
寝てないだろとあしらわれる

 

◎車への不法侵入から一月後
9.自宅内の家電品などへの操作
修理したはずのCDプレーヤーから異音とネジ外し
夜中にベッドや部屋の壁からボーッボーッとゆっくり光る物体で驚かさ
ガス給湯器をでないようにされる
ガスファンヒーターを不完全燃焼にされる
留守番を消去される
インターフォンを鳴らないようにされる

 

◎一月と数日後
10.自宅から異常な回数の木のきしみ音
誰か屋根上等に乗ってるような音がしたり
家がビシビシと音がしきしみだす。
(木造二階建て)
ビシビシときしみだした後異常な程の爆音
これが地鳴りのような感じで
家が徐々にキシキシときしみだし
徐々に土砂がこちらに向かってくる感じで徐々に大きな音がしてき
最後ドーンと鼓膜が潰れる感じで
それが家の中で何度か起こるようになる

 

◎ここからが耳を中心とした危害
11.加害側からの音声送信
最初はインターフォンを鳴らす音
どこかの家の会話の声
街頭車からの呼び込み音声(豆腐豆腐美味し豆腐はいかが)
色々な音声を聞かされた後からは現在の音楽系のものとなる(ラッパを吹く朝鮮系統が主)
目をつぶると他人の家と思える部屋の天井や照明が入る時がある

 

12.加害者からの行為
耳はある操作を加害者が行うと頭のしびれ等がおきだす。
ある操作は、大別して二つ認識している
①加害人物が自分に1メートル程に近づく
②エアコン等のピット言った操作音の後(恐らく周波数)

 

頭のしびれは、金づちで叩かれたようなものであったり細かく振動したりとするケースが存在する。

 

頭のしびれの他にも心臓の締めつけや
倦怠感を起こさせたり
尿意をおこさせたり
或いは、下痢を起こさせ等さまざまな加害が存在する。

 

色々な加害を経験及び経過して現在の加害となる

 

13.現在の状況
耳を触っている行為と危害の関係を先に言えば
危害の緩和
単純に耳の危害(症状)は通信が入っていると耳及び内部が外部に引っ張られるようになる。
単純に通信と言っても常にあるのではなく耳内部のシリコンとの周波数の関係と考察している。
またその時は内部が磁石化している事が多いとも考察している。
その他耳を中心に震えがおきる。

 

また耳を中心としてリンパ管や筋肉などが硬く固まり耳から目引っ張りそれが背中への硬直となる。
また耳から上部にいけば脳が内部的に引っ張られ収縮しだす。

 

その上に先の加害周波数となる
下痢の誘発や吐き気倦怠感等などさまざまな症状をおこさせる。

 

加害の緩和とは、耳内部にある金属的な玉やヒルなどが耳管をふさぐのでそれを排除している行為と神経の修復を行っている。
神経の修復とは、ヒルなどの虫がリンパ管や神経等などに被り硬直を起こしている。
その為に外部的な金属物質や独自の周波数をその患部にあてると修復がはじまり傷んだ部位がどろっとしたものへと変化し最後は水となり消える。
ここまで傷んだ部位を緩和すると硬直などが回復するのでこれらを頻繁に行っている。
何故この行為を頻繁に行うのか?
この緩和を行うと通信が途絶える為に加害側が頻繁にある行為を行う。
ある行為とは、電子的或いはレーザー等など周波数やパルス等の照射
これを行うのがつきまとうの最大の目的と考察している。

 

ナイジェリアでは、私の横や後ろに加害者が回り
加害波を送信。
右側の背中や肋骨辺りの痛みなどと関係あると考察
現状では送信と言った言葉はあってないのかも知れない。
加害側が常には発信しそれを受信してると言った表現があってるのかも。
確かにスマホからの発信も存在する。

犯罪手法

犯罪手法
この犯罪手法を知る事で多数の隠れた被害者が存在する事も判明するかと思うので、追加情報として被害内容も書き加え記する。

 

この犯罪の思考は、基本的に「被害者には気づかれないように」が基本である。
1つの行為を3~4手位に分割して行われており病気や事故を装う形で成立している。
またそこには友人や近親者等の取込み行為も行われいる。

 

1.物理的な構成一例
心臓などへの胸の締めつけ
物理的な機器などでは、先のハリガネロボット
これもナノワイヤーとコンデサーそしてマイクチップと分割している
そこにRFIDとユニーク性を持たせる等し個人やグループ性を持たせている。
そこに酸化グラフェインをもちいて体内へ接続するような事を行っている。
この場合だと物理的に4手そしてそこに電磁波を加えはじめて通信が行う等非常に手が込んでいる。

 

 

○絶対にバレない的な一例
先の金属的な玉やナメクジ等の虫を使ったケース
これは現在当方への危害例
外部よりチックと刺すような電子的或いはレザー的な物質を照射
このチックと刺すようなものが1つの起爆剤

 

このレザー等が体内に当たる事で
①外部通信が可能となる
②先のナメクジ等の生物や金属球が活動的になり近くの金属球等が膨張開始

 

外部通信は、加害波とリンパ管や筋肉の硬直を生む。
加害波には直接周波数(※1)を送信し不調波として
脳の下に居着いてる虫が神経を刺激してるようだ。

 

※1-心臓を締め付ける周波数、足や指先の痺れ、胃のむかつき、脳への刺激、下痢の誘発

 

リンパ管や筋肉の硬直は、耳から上部に延びれば脳の収縮この場合耳を起点として目を引っ張りるのと同時に脳を収縮させる。

 

耳から下部へ延びていくと
耳を起点として目そして首元のリンパ節そして背中の肩甲骨や肋骨の裏側への刺激
つまりこの場合は周波数による体調不良と筋肉やリンパ管の硬直による体調不良

 

大きく2つの危害がおきる。

 

 

 

 

 

 

参考資料

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ビデオが見れない時用

《参考ビデオ1》

 

 

《参考ビデオ2》